内田新哉について

内田 新哉(うちだ しんや)

麦わら帽子で九州の夏を過ごす。
大工を志すが挫折。

一人旅を愛し
シルクシルクロード、アメリカ、欧州等
さすらううちに絵を志す。

月刊「詩とメルヘン」でデビュー。
西オーストラリアに移住し3年を過ごす。

光と風をペンと水彩で描きながら
画集や個展などで作品を発表する。